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2017/12/15

東日本小学校管楽器教育研究大会で「故郷はひとつ」を合唱♪

「第33回東日本小学校管楽器教育研究大会」が12月1日(金)に開催され、今回も任命アーティストにお声がけを頂き、大会に参加した子供達と一緒に「故郷はひとつ」を合唱してまいりました。


この大会は毎年各都市で開催され、今年は新潟大会ということで、長岡リリックホールを会場として開催されました。


新潟大会のテーマが【伝えよう!私たちの心 響かせよう!ふるさとへの想い】ということで…!!
そうです!! 『ふるさと』への想い なんです。


まさしくミアモーレプロジェクトの想いと一致しており、記念合唱の曲として「故郷はひとつ」が選ばれ、才津小学校、日越小学校、富曽亀小学校の3校の生徒さん達と一緒にCD音源の吹奏楽Vr.のメロディーにのせて歌いました。


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また、今回は歌だけでなく我々の組織の代表を務める山崎茂樹代表理事が記念講演の講師として招かれ、ミアモーレプロジェクト等についての講演をいたしました。


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この大会に参加し、管楽器活動を通して音楽の素晴らしさを学び、いきいきしている子供達の姿に感激しました。
ミアモーレプロジェクトとして、このような活動を今後も応援していきたいと改めて思った1日でした。

2017/12/07

今年も小学生と「故郷はひとつ」を大合唱♪

早いもので もう12月半ば、雪が舞う季節となりました。


ちょうど1ヶ月ほど前、公園や山々の木々が綺麗な彩を見せてくれていた頃、「第56回 長岡市三島郡小学校親善音楽会」が11月6日(月)~11月10日(金)に長岡リリックホールで開催されました。
昨年同様 長岡市内59校と出雲崎町の小学生と一緒に『故郷はひとつ』を合同合唱。
歌という音の彩を会場に響かせていました。


今回も3人の任命アーティストは日替わりで参加。
合唱前にウォーミングアップ。
思いっきり伸びて~ 肩の力を抜いて~
「ヒカキン」のパフォーマンス(ボイパ)でつかみはOK?


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子供達から笑顔を引き出したところでいよいよ本番!
会場が一体となって『故郷はひとつ』を歌いました(^^♪


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主役は子どもたち。
その子供達の歌のパワーを引き出すのが任命アーティストの役目。
『故郷はひとつ』を通して、少しでも歌うことの楽しさを伝えていけたらいいな♡と思った任命3名とスタッフ一同でした。

2017/11/17

フェニックス音楽祭 -花音-

先月、アオーレ長岡で『長岡花火復活70周年記念事業 フェニックス音楽祭 花音-はなおと-』が開催されました。


長岡まつり大花火大会ゆかりのアーティストによる音楽祭は、ミ・アモーレプロジェクト総合プロデューサで「故郷はひとつ」の作曲された宇崎竜童さん、「空を見上げてごらん」を作詞された沢田知可子さんがヒット曲から最新曲までを披露され、多くの来場者がお2人の圧巻のステージパフォーマンスに魅了されました。


その豪華な音楽祭のフィナーレを飾ったのが、「故郷はひとつ」の合同合唱。


宇崎竜童さんと沢田知可子さんともに、長岡少年少女合唱団、任命アーティスト、さらに9月に行われた創立40周年記念式典にて「故郷はひとつ」を全校合唱してくれた長岡市立希望が丘小学校の子どもたちが、フェニックス音楽祭ならではのスペシャルな「故郷はひとつ」を会場全体に響かせてくれました。


出演前は、少し緊張している様子だった希望が丘小学校の子どもたちも、ステージでいつも通りに元気に堂々と歌い上げた後は、「楽しかった!」「緊張したけど良かった!」など、感想とともに沢山の素敵な笑顔を見せてくれました。


聞く人・歌う人によって、様々な想いを抱いてもらいたい、そんな願いが込められている「故郷はひとつ」。
音楽祭に出演した子どもたちにとって、今回の経験が心に残るスペシャルな思い出になってくれたらと願うとともに、それを聞いた人・見た人にとっても記憶に残るものであったら嬉しい限りです。


「故郷はひとつ」の合同合唱にあたり、ご尽力いただきました皆さま、本当にありがとうございました!


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